↓人気記事(枠内スクロール可能)↓

【第1位】ユニクロのヒートテックが危険な理由…
【第2位】リップクリームの使用期限と塗り方!
【第3位】牛乳って実は危険な飲み物って知ってた?
【第4位】消化に良い食べ物!外食&コンビニ編!
【第5位】みぞれ・あられ・ひょうの違い知ってる?
【第6位】冷えピタの貼る場所はどこ?
【第7位】もずくには多くの効能があった!!
【第8位】付き合う前のドライブデート必勝法!
【第9位】正しいお風呂の入り方!体を洗う順番は?
【第10位】キシリトールガムの食べ過ぎが危険!

スポンサーリンク

母の日に花をプレゼント!人気の種類と定番は?理由も紹介!

母の日 花

 

子供の日が過ぎた後にやってくるイベントと言えば「母の日」です。

 

普段の生活の中で、母親に「いつもありがとう」なんていう機会はなかなかありませんが、母の日くらいは綺麗なお花と共に、感謝の気持ちを伝えたいですよね。

 

しかし、花をプレゼントしようと思っても普段から花に触れる生活をしていない人は、何をどうしたらいいのか戸惑ってしまうはずです。

 

そんな人のために、今回、母の日にプレゼントする花で定番の種類や人気の種類について、理由も合わせてまとめたいと思います。

スポンサーリンク

母の日にプレゼントする花について

「母の日」で定番のお花といえは、真っ赤なカーネーションを思い浮かべますよね。

 

しかし近年では、ちょっと違った花が定番だったり人気を集めていたりします。

 

さっそく、母の日に花のプレゼントを贈ろうと考えている方に向けて、人気の種類や定番の種類の花について紹介したいと思います。

 

 

定番の種類

・カーネーション

共通の花言葉 : 「愛」「感動」「純粋な愛情」 (花束・鉢物タイプ)

 

母の日の王道である「カーネーション」は定番の種類ですよね。

 

思い浮かべるのは真っ赤なカーネーションですが、実はそれ以外にも様々な色があります。

 

どれも綺麗ですが、色によって花言葉が違うため、花に詳しいお母さんに渡す場合はそこにも注意してチョイスしましょう。

 

また、色別でおすすめのカーネーションはこちらです。

 

  • 赤いカーネーション → 「母の愛」「愛を信じる」 等
  • ピンクのカーネーション → 「感謝」「温かい心」 等
  • 紫のカーネーション → 「誇り」「気品」 等
  • 青いカーネーション → 「永遠の幸福」

 

 

ちなみに、避けた方がいい色もあるので紹介しておきます。

 

  • 濃い赤のカーネーション → 「私の心に哀れみを」 等
  • 黄色のカーネーション → 「軽蔑」「嫉妬」 等
  • 白いカーネーション → 「尊敬」「純潔の愛」 等(亡くなった母へ贈るものとされています)

 

 

人気があるのは、断トツで「赤・ピンク」です。

 

そこに絞りのカーネーションを入れてあげると、あまり濃くならずに柔らかい雰囲気になるのでおすすめです。

 

また、絞り・複数色のカーネーションにも、「愛の拒絶」等のネガティブな花言葉がありますが、ベースの支えにするのであれば気にしなくてもいいでしょう。

 

ちなみに、オレンジのカーネーションは「純粋な愛情」「あなたを熱愛します」という意味があったりするので恋人に贈る花としてピッタリです。

 

カーネーションは、花言葉を知っておくだけでも用途に合わせて好きな色をチョイスできるのでプレゼントの定番と言われるのも納得ですね。


 

人気の種類

近年、母の日のプレゼントとして人気が急上昇しているのが、「あじさい」と「プリザーブドフラワー」です。

 

この2つに共通して言える人気の秘訣は、どちらも長く楽しんでもらえるという部分です。

 

あじさいとプリザーブドフラワー、具体的な特徴や人気の種類を簡単にまとめておきますね。

 

 

・あじさい(鉢物タイプ)

 

万華鏡」という種類が一番人気で、「ジャパンフラワーセレクション2012-2013」で最優秀賞「フラワー・オブ・ザ・イヤー」を獲得しています。

 

そのため、一時は売り切れ続出となっていた品種です。

 

花びらの中央が色づいており、縁が真っ白なのが特徴で、それがいくつも可愛らしく集まって咲いているのが人気の理由です。

 

あじさいのピークは梅雨時期ですが、5月という早い時期にプレゼントするため、成長段階を見守ることができ、一番綺麗な時間近に見ることができます。

 

そのため、近年カーネーションに並ぶ程の人気を誇っています。

 

 

・プリザーブドフラワー(置き型タイプ)

 

プリザーブドフラワーは、特殊な液体に花や葉を沈めて、水分を抜いたものを言います。

 

水分を抜く、と言っても生花のみずみずしさや美しさは残り、生花のような見た目のまま長期間楽しむことが出来ます。

 

ドライフラワーとの違いは作り方で、ドライフラワーは乾燥させて作るため色が褪せ、壊れやすいのが特徴です。

 

プリザーブドフラワーは保存液も使用して作るので、触感もやわらかく鮮やかな発色を保つことが出来ます。

 

また、プリザーブドフラワーは可愛らしい容器に入って販売されていることが多いので、オシャレなインテリアとしても利用できます。

 

 

王道のカーネーションにするか、流行のあじさいやプリザーブドフラワーにするか、悩みどころですよね。

 

プリザーブドフラワーは、作り方が特殊で手間がかかるため値段はちょっと高めですが、だからこそこういう機会にプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

スポンサーリンク

★当記事と一緒にチェックしたい記事一覧★



★【2017年】おすすめ記事ランキング★



■第1位■
使い捨てカイロを素早く温める方法は?正しい再利用法も紹介!


■第2位■
リップクリームの頻度と正しい塗り方は?使用期限はあるの?


■第3位■
風邪の引き始めといえる症状一覧!喉や鼻水以外にもサインはある?


■第4位■
冷えピタを貼る場所ってどこが正解?症状別にまとめた!


■第5位■
正しいお風呂の入り方って知ってた?順番やマナーについて紹介


■第6位■
白湯の素晴らしい効果って?温度や作り方についても調べてみた


■第7位■
五本指ソックスの効果とデメリット!偏平足や子供におすすめ



★【雑学】おすすめ記事ランキング★



■第1位■
付き合う前の初デートで最適なプラン、脈ありかの見極め方とは?


■第2位■
キシリトールガムの食べ過ぎは危険?虫歯予防の効果はホント?


■第3位■
最近よく転ぶ人は必見!原因は病気の可能性も?治し方は?


■第4位■
靴のサイズが大きい…即効でできる対処法を厳選して4つ紹介!


■第5位■
牛乳を飲むと危険といわれる根拠は?ヨーグルトも危ないの?


■第6位■
よく口の中を噛む癖の原因は?即効性のある治療法と対策について


■第7位■
消化に良い食べ物一覧!コンビニや外食で手軽に買えるものは?



コメントを残す

認証コード 数字を入力

サブコンテンツ