↓人気記事(枠内スクロール可能)↓

【第1位】ユニクロのヒートテックが危険な理由…
【第2位】リップクリームの使用期限と塗り方!
【第3位】牛乳って実は危険な飲み物って知ってた?
【第4位】消化に良い食べ物!外食&コンビニ編!
【第5位】みぞれ・あられ・ひょうの違い知ってる?
【第6位】冷えピタの貼る場所はどこ?
【第7位】もずくには多くの効能があった!!
【第8位】付き合う前のドライブデート必勝法!
【第9位】正しいお風呂の入り方!体を洗う順番は?
【第10位】キシリトールガムの食べ過ぎが危険!

スポンサーリンク

簡単に早起きする方法は?朝の何時に起きるのが一番健康的?

早起き

 

明日こそは早起きしよう!と心に決めていても翌朝になると布団から出られない、なんて事はないでしょうか?

 

「早起きは三文の徳」と昔から言われていますが、確かに朝早く起きると良いことがありそうですし、何よりも健康的な感じがしますよね。

 

しかし、何時に起きるのが早起きとして健康に良い効果があるのか、分かっていない人も多いでしょう。

 

今回、簡単に早起きする方法と一番健康的な起床時間についてまとめました。

スポンサーリンク

簡単に早起きする方法とは?

早起きするのは、多くの人にとって辛いものというイメージがありますよね。

 

特に寒い時期は、なかなか布団から出られないので早起きするのは本当にツライ、と思っている方も多いのではないでしょうか。

 

夏でも冬でも布団からさっと出て、一日の目覚めをさわやかにしたいものです。

 

さっそく、簡単に早起きできる方法について紹介したいと思います。

 

 

目覚まし時計を工夫する

スマートフォンや携帯電話を目覚まし時計代わりに使用している人は多いのではないでしょうか。

 

しかし、それだけでは十分に目が覚めずに二度寝してしまうということもあるでしょう。

 

そんな場合は、新たに目覚まし時計を購入し、スマホのアラームと一緒に使いましょう。

 

目覚まし時計は、できればアラーム音のやまかしいものが良いですね。

 

その目覚まし時計は、必ず布団やベッドから出て起き上がらなければ止められない位置に置いておきます。

 

これなら、自分で止めないとずっとうるさいままなので嫌でも起き上がることができますよね。

 

ただし、まずは枕元にスマホやケータイを置いておき、その音で起きる努力をしましょう。

 

それでもダメな場合に備え、アラーム音が大きなものをケータイやスマホのアラームより3分ほど遅れて鳴るように設定し、遠い場所に置いておくようにします。

 

できれば毎日ケータイのアラームで起き、目覚まし時計は鳴る前に自分で止める方が、気持ちよく早起きするためには理想的です。

 

小さい音でも起きることが出来る体質を作れるように努力しましょうね。

 

ちなみに、最近では以下のような進化した目覚まし時計もあります。

 

 

・光を活用した目覚まし時計

 

設定時間に明るい光が点灯することで、眠気を吹き飛ばしスッキリ起きられるというものです。

 

暗い部屋や夜明け前に起きる場合には効果的ではないでしょうか。

 

 

・腕や体につけるタイプの目覚まし時計

 

レム睡眠やノンレム睡眠など体のリズムに合わせて起きやすいタイミングで起こしてくれるので、目覚めがスッキリします。

 

このような目覚まし時計は、少々コストはかかりますが試してみる価値はありそうです。

 

 

早起きのリズムを身につける

目覚まし時計を使わなくても、自分自身の体内時計で目覚められたらお手軽なうえに気分も良いですよね。

 

しかし、慌てて生活リズムを変えようとすると、体に負担がかかってしまうためあまりおすすめはできません。

 

上手に生活時間帯をシフトしていくには、1週間に30分ずつくらい理想の起床時間に変えていくのがポイントです。

 

1ヶ月以上も経てば、変化した生活リズムも軌道に乗っていることでしょう。

 

また、

 

  • 起きたら太陽の光を浴びて体内時計のリズムを整える
  • 深呼吸して軽くストレッチなどして、体が目覚めてから動き出す
  • 窓を開けて新鮮な空気を吸い込む
  • 今日やるべきことを起床する時に確認する

 

といった方法を体内時計のリズムを整えながら行えば、健康にも良いですし、気持ちもスッキリして早起きの習慣が身についてくるでしょう。


 

 

何時に起きるのが健康的な早起きと言えるのか?

早起きとは言っても、具体的に何時に起きると健康的だと言えるのでしょうか。

 

この疑問の答えは、「はっきりとした時刻はない」といえるでしょう。

 

しかし、より健康的な早起きを意識してもらうため、少しでも理想的な時間についてまとめたので紹介しておきます。

 

 

太陽が昇った時に起きる

昔から言われているように、日の出とともに起きるのは体のリズムが整い、健康にも良いです。

 

また、医学的にも太陽の明かり、3000ルクス程度の光を浴びるのは健康に良いと認められています。

 

ただ、この方法は太陽が昇った時に起きるというものなので、暮らしている場所や季節によって時間はずれてきますね。

 

冬であれば日の出は5時半以降、夏であれば場所によっては4時半くらいには少しずつ明るくなってくるでしょうか。

 

起きる時間を比較的自由に決められるならば、日の出とともに起床し、日光浴を楽しみながら早起きするのが健康的な早起きといえるでしょう。

 

 

睡眠のゴールデンタイムを確保する

一般的に22時から2時までに眠ると成長ホルモンが分泌され、お肌に良い影響を与えると言われています。

 

早寝早起きしている人は健康的な美肌美人が多いですよね。

 

また、仮に22時に就寝したとすれば、日の出が5時だと仮定して、朝日で目を覚ました場合でも7時間は睡眠時間がとれますよね。

 

十分な睡眠時間を確保しつつスッキリ起きることができるので「健康的な早起き」といっても間違いではないでしょう。

 

現代において、毎日22時就寝というのは難しいかもしれませんが、「22時には寝る」という気持ちで早寝を心がけて下さい。

 

 

起床する時間は、毎日憂鬱な気分になりがちですが、早起きの習慣が身に付くとなんだか健康になれそうな気がしてきませんか?

 

寒さや暑さにも負けず、早起きをして毎日健康的な生活を心がけましょう。

スポンサーリンク

★当記事と一緒にチェックしたい記事一覧★



★【2017年】おすすめ記事ランキング★



■第1位■
使い捨てカイロを素早く温める方法は?正しい再利用法も紹介!


■第2位■
リップクリームの頻度と正しい塗り方は?使用期限はあるの?


■第3位■
風邪の引き始めといえる症状一覧!喉や鼻水以外にもサインはある?


■第4位■
冷えピタを貼る場所ってどこが正解?症状別にまとめた!


■第5位■
正しいお風呂の入り方って知ってた?順番やマナーについて紹介


■第6位■
白湯の素晴らしい効果って?温度や作り方についても調べてみた


■第7位■
五本指ソックスの効果とデメリット!偏平足や子供におすすめ



★【雑学】おすすめ記事ランキング★



■第1位■
付き合う前の初デートで最適なプラン、脈ありかの見極め方とは?


■第2位■
キシリトールガムの食べ過ぎは危険?虫歯予防の効果はホント?


■第3位■
最近よく転ぶ人は必見!原因は病気の可能性も?治し方は?


■第4位■
靴のサイズが大きい…即効でできる対処法を厳選して4つ紹介!


■第5位■
牛乳を飲むと危険といわれる根拠は?ヨーグルトも危ないの?


■第6位■
よく口の中を噛む癖の原因は?即効性のある治療法と対策について


■第7位■
消化に良い食べ物一覧!コンビニや外食で手軽に買えるものは?



コメントを残す

認証コード 数字を入力

サブコンテンツ