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回転寿司で原価率の高いネタ一覧!お得に食べる方法について

回転寿司

 

近年、長引く不況が暗い影を落とし、日本の外食産業全体は落ち込んでいると伝えられています。

 

そんな厳しい現代にも関わらず、回転寿司の業界は成長を続けているようです。

 

確かに、大手の回転寿司チェーン店が並んで店を構え、どちらもお客さんで賑わっている光景を見かけるのも珍しいことではないですよね。

 

高級なイメージがある寿司を、安く手軽に、子供から大人まで楽しめるのが回転寿司の人気の理由かもしれません。

 

今回、安くておいしい回転寿司をお得に食べるため、原価率の高いネタやお得に食べる方法についてまとめました。

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回転寿司で原価率が高いネタは?

一口に寿司といっても、そのネタの種類は数多くありますよね。

 

しかし、回転寿司の場合はネタの種類に関わらず、1皿100円のお店が多いです。

 

同じ100円の寿司を食べるのであれば、原価率の高いものをチョイスして、お得に食べたいですよね。

 

そこで、回転寿司の中でも原価率の高いものをまとめてみたいと思います。

 

まず、「ウニ」「マグロ」は回転寿司の中でも特に原価率が高く、100円の場合だとウニは8割以上、マグロでも8割近くが原価になっています。

 

ウニが原価率でみるともっとも高いのには、「保存がきかない」「質の良さが必要」といった高級食材ならではの理由があります。

 

確かに、回っていない寿司でもウニは他のネタに比べて高級品として扱われていますよね。

 

続いて、6割以上が原価のネタが、「アナゴ」「ハマチ」「いくら」「キングサーモン」「赤貝」などです。

 

ハマチやキングサーモンはどこの回転寿司でも人気のネタですが、意外に原価率も高いのです。

 

その他、回転ずしの場合は、店内に手書きで表示されているような普段のメニューに無いものを狙うのもポイントです。

 

この場合、原価が高くても客の満足度を上げる為に安く提供していることが多いです。

 

店内に入ったらまず手書きのメニューが無いかチェックしてみると良いかもしれません。

 

ちなみに、寿司ネタ以外でケーキなどが100円で回っている場合、原価は70円近くかかっています。

 

どうせなら、最後は、口直しにもなって原価率も高い、ケーキで占めたいものですね。

 

最後に、原価率の高いもので出来るだけ元を取るという点で考えると、「味噌汁」「ジュース」などのサイドメニューの注文は控えた方がいいでしょう。

 

ソフトドリンクの原価は5~10円程ですし、味噌汁は数十円で作れるにも関わらず、回転寿司では、100円以上するところが多いです。

 

100円で金額を統一するために、ある程度、儲かるメニューを増やさないといけないのは仕方ないと思います。

 

ただ、原価率の高いネタを狙って食べるという目的があるのであれば、こういったサイドメニューの罠にも引っかかりたくないですよね。


 

 

原価率以外にお得においしく食べる方法は?

もちろん、原価率が高いネタを狙って食べる以外にも、回転ずしのお得な食べ方には存在しています。

 

その、お得においしく食べるために有効な手段が、

 

  • レーンに乗っている皿は取らない
  • 混んでいる時間を狙って行く

 

といった方法です。

 

まず、レーンのものを取らずその都度注文することで新鮮なものが食べられるというのはもちろんですよね。

 

さらに、ネタを注文した場合は、寿司が流れてくるまで待ち時間があります。

 

このことで、一つ一つのネタをゆっくりと食べることができ、少ない数のネタで満腹になりやすいので節約に繋がります。

 

また、混んでいる時を狙って行けば、客の回転が早いため、回っているものを食べたとしても、空いている時よりも新鮮な寿司が食べられる可能性が高いです。

 

このようなちょっとしたことで、金銭的にも心理的にもお得感を味わえるはずです。

 

 

 

最後に…

原価率の高いネタばかりを食べて満足できれば良いのですが、そこにこだわり過ぎて、満足感が得られないのであれば本当にお得とはいえないでしょう。

 

その場合は、原価うんぬんより「何を食べたいか」という自分の価値観を基準にすることが一番大事だと思いますよ。

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