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手持ち花火が安全にできる場所3選!おすすめの楽しみ方も紹介

手持ち花火

 

夏には家族や親戚、気の合う仲間と一緒にまったりと手持ち花火を楽しみたいですよね!

 

でも最近は規制が厳しくなったためか、都会の真ん中では手持ち花火ですら、楽しむことが難しくなりました。

 

折角手持ち花火をしたいと思っても、楽しめる場所が無いとなると困ってしまいます。

 

そこで今回、都会でも安心して手持ち花火ができる場所と、意外な花火の楽しみ方についてまとめました。

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手持ち花火が安全にできる場所&花火の際の注意点

一昔前、花火禁止の場所という概念はほとんどなく、色んなところで花火を楽しめました。

 

ただ、今は花火そのものを禁止としている場所が多く、花火をする場所探しにはかなり苦労させられます。

 

中には「花火をしていると警察が来た」という話もあるので、気が気ではないですよね。

 

まず、手持ち花火を気軽に楽しむことができる、安全な場所を3つ紹介したいと思います。

 

 

公園

一部の公園では、「花火禁止」としている所がありますが、手持ち花火であれば基本的にOKという場所がほとんどです。

 

ただ、花火自体が許可されている公園であっても“22時まで”と、時間制限がかけられている場所もあるので注意しましょう。

 

当たり前ですが、夜中に大人数で花火をしながら喋っていると近隣住民からすればどう考えても迷惑ですよね…

 

これは公園に限った話ではありませんが、花火を楽しむ時はマナーは絶対守りましょう。

 

 

河川敷

河川敷に関しても公園と同じで、手持ち花火であれば問題なく楽しむことができる場所がほとんどです。

 

ただ禁止されている場所がゼロではないので、明るいうちに花火禁止の立て札がないかを確認しておいた方がいいかもしれません。

 

花火OKのエリアでも、草が生い茂っている河川敷など、近くに燃えやすいものがある場所は避けるようにしましょう。

 

近くに住宅地が隣接している河川敷については、花火OKだとしても深夜の花火はマナー的にNGです。

 

もしルールを破ってしまうと、来年からはその場所も「花火禁止」になってしまうかもしれませんよ。

 

 

自宅の前

花火のマナーをきっちり守られるのなら自宅前が1番確実です。

 

ただし、公園や河川敷以上に遅い時間帯で花火は控えるようにして、どんなに遅くても21時までには切り上げてください。

 

夜遅くにワイワイ花火をしていると、近所からの評判が落ちるのはもちろん、色々トラブルを招く可能性も十分にあります。

 

また夜に洗濯物を干している家庭も多いので、たとえ夜だとしても花火の前にはご近所さんの洗濯物の有無も確認して下さいね。

 

トラブル防止のためにも、「手持ち花火は煙が少ないから大丈夫だろう」なんで自分の物差しで物事を決めつけるのはNGですよ!

 

 

 

手持ち花火の変わった楽しみ方!

手持ち花火が楽しめる場所は限られてますが、楽しむ時は思いっきり楽しむのが花火の醍醐味です。

 

手持ち花火に火をつけて楽しむのも悪くはありませんが、どうせなら少し変わった楽しみ方をしてみませんか?

 

そこで、いつもとは少し違う手持ち花火の楽しみ方についてまとめてみました。

 

 

水の中でも燃える花火を作ろう!

花火は水につけると消えるのは当たり前のことですが、水につけても消えないとなると不思議ですよね。

 

水につけても消えない手持ち花火を作る方法は、火をつける先端部分だけを残し手持ち花火にセロハンテープをぐるぐるに巻くだけです。

 

後は花火を点火して水につけると、花火は消えることなく水の中に綺麗な花を咲かせます。

 

種明かしをすると手持ち花火には「酸化剤」という物質が含まれており、酸化剤をセロハンテープで保護することにより、水の中でも燃え続けられるという訳です。

 

 

魔法の眼鏡を使う!

魔法の眼鏡」という何ともファンタジックな名前がついていますが、ネット通販等で簡単に購入できます。

 

また手持ち花火を購入すると中に封入されている場合もあるので、利用しない手はありません。

 

いつもの花火を魔法の眼鏡で見て見ると不思議な光景が目の前に広がり、大人はもちろん子供達も大喜びです。

 

 

 

まとめ

現在、花火ができる場所は限られてしまっているため、「手持ち花火を一度も体験したことが無い…」なんて子供達も多いようです。

 

花火は夏の大きな楽しみの1つなので、思い出づくりのためにもマナーを守り思いっきり楽しみましょう!

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