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海水浴にベストな気温は何度以上?意外な楽しみ方も教えます!

海水浴

 

透き通った青い空に青い海、日差しがジリジリ照りつける季節になれば、海水浴へ行って思いっきり楽しみたいですよね。

 

今年は思い切って、いつもとは違う海水浴を楽しんでみてはどうでしょうか?

 

しかし、海水浴は少しでも気温が低いと唇が真っ青になり、真夏でもガクガク震えて楽しめるものも楽しめません。

 

気温は何度以上あれば、海水浴を楽しむことができるのでしょうか?

 

今回、海水浴の意外な楽しみ方と、海水浴に最適の気温についてまとめてみました。

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海水浴に最適な気温は何度?

人によって感じ方が変わるので一概には言い切れませんが、一般的に28℃以上あれば寒さを感じることなく海水浴をエンジョイできます。

 

しかし、25度前後まで気温が下がってくると、水着姿になっただけで肌寒く感じる人も多くなるかと思います。

 

もちろん、気温が低ければ海水温も上がらないので、水着姿では少し肌寒いくらいでも海に入るとさらに寒く感じてしまいます。

 

気温が低い時は、ウェットスーツを着用するなどの対策をしておけば問題ないですが、水着で海に入ることを考えれば、やはり28度以上は欲しいところです。

 

ただし、28度以上というのもあくまでひとつの目安で確実なものではありません。

 

例えば、長時間海水浴をして体温が下がったり、風が強い日だったりすると28度以上でも体感温度は下がるため注意が必要です。

 

海水浴に行く際は気温だけで判断せずに、その日の天気や海の状態なども総合的に考えておくことが大切だと言えるでしょう。


 

 

海水浴の意外な楽しみ方

ビーチに寝転がって日焼けをしたり、海に入って泳いだりするだけが海水浴じゃありません。

 

そこで、普段とは少し違った海水浴を楽しむために、意外な楽しみ方について紹介したいと思います。

 

中には現在の日本では難しい楽しみ方もありますが、近々色んな所でできるようになるかもしれないようなものも紹介するので期待しておきましょう。

 

 

スタンドアップボード(パドルボード)

海水浴とサーフィンのセットは王道なので、どこの海水浴場でも見かけますよね。

 

しかし、サーフボードの上に立ちオールを持って漕ぐマリンスポーツ「スタンドアップボード」ならどうでしょうか。

 

サーフィンは波がなければ楽しめませんが、スタンドアップボードは波がなくとも十分に楽しめます。

 

また、サーフィンとは違ったテクニックも必要なのでサーフィン経験者でなくても経験者と一緒に始めることもできます。

 

泳いでいる時より目線もだいぶ高くなるので、いつもとは違う景色に出会えるかもしれませんよ。

 

 

潜水スクーター

海に来たのならばスキューバーダイビングやシュノーケリングで実際に潜って、魚と触れ合ってみたいものです。

 

ただ、海に潜ること自体は特に意外性はないですし、泳げない人は全く楽しめないのがネックです。

 

しかし、潜水スクーターは全く泳げない人でも海に潜り魚と戯れることができます。

 

現在の日本では沖縄県名護市まで行かないと体験することができないのが残念なのですが、将来的には日本各地でもできるようになるかもしれません。

 

潜水スクーターは顔が濡れない様になっているので、化粧やメガネをしたままでも大丈夫なのも人気の理由です。

 

 

海でBBQ

せっかく海水浴に来たのであれば、思いっきり泳いだ後にグルメも堪能しましょう。

 

海の家で売られているメニューも悪くはありませんが、ここは道具一式揃えてバーベキューなんていかがでしょうか。

 

海水浴場によっては道具を貸し出してくれるところもあるので、利用しない手はありません。

 

ただし、バーベキューを禁止にしている海水浴場もあるので、バーベキュー目的で海水浴場に行く場合は必ず事前に問い合わせるようにしましょう。

 

また、当たり前ですがきちんと後片付けなどの最低限のマネーは絶対に守ってくださいね。

 

 

 

まとめ

夏ならではのイベントである海水浴をどのように楽しむのかは、人それぞれです。

 

海水浴はこうしないといけない”というルールは一切ありませんので、当たり前のルールは守りつつ自由に楽しまないともったいないですよね。

 

今回紹介した楽しみ方を参考にして、自分流の方法で海水浴を思いっきり楽しみましょう!

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