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梅雨の晴れ間の有効な使い方を紹介!必ずやっておくべきことは?

梅雨の晴れ間

 

梅雨というのは、毎年6月から7月頃にやってくる雨季のことです。

 

梅雨の時期は、曇りや雨の日ばかりでじめじめしていて、やりたいこともできずストレスが溜まりますよね。

 

そんな時に訪れる梅雨の晴れ間は、日ごろできないこと、必ずやっておくべきことをやるチャンスです。

 

そこで今回、梅雨の晴れ間に有効な使い方について紹介したいと思います。

 

梅雨の晴れ間を無駄にしないよう、しっかりチェックしていただければと思います。

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梅雨の晴れ間とは?

梅雨は、雨が降らなくても曇っていたりとどんよりした天気の日が多いですよね。

 

そんな雨ばかりの日々の合間に生じる一時的な晴れ間のことを、「梅雨の晴れ間」と言います。

 

ちなみに「五月晴れ(さつきばれ)」という言葉をよく耳にしますが、これも元々は梅雨の晴れ間のことを意味していました。

 

旧暦の5月が梅雨の時期にあたることからそのように呼ばれていましたが、最近では新暦の5月の晴れの日を指す場合が多いようです。

 

梅雨の晴れ間というのは、雨ばかりで気分も落ち込む毎日に、突如訪れるご褒美のような期間ですよね。

 

その貴重な梅雨の晴れ間にやっておくべきことを考えてみましょう。

 

 

 

梅雨の晴れ間の有効な使い方

梅雨の晴れ間に突入すると、ニュースでも取り上げられます。

 

もし、梅雨の晴れ間に入ったと確認できたのであれば、さっそく期間を有効に使うため、やっておくべきことについて紹介します。

 

 

乾きにくいものの洗濯

まず、真っ先に頭に浮かぶのが洗濯ではないでしょうか。

 

雨降りだと洗濯物を屋外に干すことは難しいので、部屋干しの日が続いてしまいます。

 

部屋干しすると生乾きの臭いがして、せっかく洗濯したのに台無しになってしまいますよね。

 

浴室乾燥機を使おうにも、毎日のことだとコストが気になってしまいます。

 

かといって、梅雨の晴れ間まで全く洗濯しないというわけにもいきません。

 

日々の洗濯は我慢していつも通りするとして、梅雨の晴れ間にはベッドパッドやシーツ、ジーパンなど乾きにくいものを中心に洗濯しましょう。


 

布団を干す

布団は雨の日は絶対に干すことができませんよね。

 

ただでさえ梅雨時期はじめじめして気持ち悪いので、梅雨の晴れ間に布団を干してしっかり乾燥させ、気持ち良く就寝しましょう。

 

ちなみに干す時間は1時間程度で構いません。

 

あまり長時間干しっぱなしにすると、日光に当たりすぎて中の綿がぱさぱさになってしまうので注意してください。

 

また布団を叩く人がいますが、中の綿が出てきて布団を傷めてしまうため、これは必要ありません。

 

表面のホコリが気になって叩いてしまうという人は、叩かず掃除機で吸い取るのがベターでしょう。

 

 

家中の風通しをする

雨の日は湿気がひどいので、梅雨の晴れ間になかなかできない換気をしましょう。

 

窓を開けっ放しにして、家中に風を通すと淀んだ嫌な空気も一緒に流れてくれます。

 

また、クローゼットや押し入れ、トイレ、お風呂などのドアもすべて開けておくとこもった湿気が逃げていきます。

 

押し入れは左右の扉を開けておくと空気がきちんと流れます。

 

 

散歩する

雨が降っていると外に出るのは億劫ですよね。

 

家にこもっていると運動不足になりますし、健康にもよくありません。

 

梅雨の晴れ間には外に出て散歩やジョギング、ウォーキングなどをしましょう。

 

午前中に太陽の光を浴びることで、頭がすっきりするセロトニンの分泌が良くなりますし、骨を強くするビタミンD も生成します。

 

 

このように、梅雨の晴れ間には有効な使い方がいくつかありますので、急な晴れ間に慌てないようしっかり計画しておきましょう。

 

ちなみに毎日出番がある傘も、梅雨の晴れ間に干したいと思う人は多いでしょう。

 

しかし、傘は太陽に当てると生地や表面の加工を傷めてしまうため、直射日光を避けるようにしましょう。

 

必ず陰干しするようにしてください。

 

また、使用後に水滴をふき取るか、広げて一晩乾かすなど、濡れたままにしないでおくことが傘を長持ちさせる秘訣です。

 

 

嫌な梅雨の時期、晴れ間を有効に使ってなるべく快適に乗り切りましょう。

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